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札幌市民大会トライアスロンinモエレに出てきました。

今年で3回目の出場となる市民大会、スイムのタイムを縮めるべく日々、練習を重ねてきました。練習では50m58秒と自分では好タイムを出し、本番に臨みました。

 今年は平岸プール貸切っての開催、しかも50mプール、水深も深く、コース幅も広いためとても泳ぎやすいです。



これは、かなりの記録が期待できるといざスタート



ところが、思ったより、水が重い。しかも、なぜか口に水が入ってきます。

緊張のせいか、体が硬くなっていました。

800mを泳ぎ切り終わってみると83人中59位、タイム19分34秒前回よりたった20秒しか短縮できていませんでした。予想では18分台、ちょっと残念な記録でした。

 気持ちを新たに、翌日、小雨交じりのモエレ沼公園で、バイクとランに参戦!

ここで、昨日、都合で参戦できなかった妻が合流、スイムのタイムがないため、最後尾(自分より遅れること15分追いつくのは不可能)からのスタートです。



自分もトップから遅れること8分でスタート、順位を上げにかかります。しかし、言い訳になりますが、今年はバイク練習はまだ一回しか乗っておらず、脚がバイクについていけず



前回より5分も遅くゴール(*_*)順位を65位に落としてしまいました。

あとは、最後のランにかけるだけでした。

ランは、どのパーツよりも得意です。一気に追い上げを図ります。



何人か抜かせてゴールと順位は61位、もっと抜かせたと思ったのですが、自分が周回遅れだったようです(^^)/

この後、スタートが遅かった妻を追いかけランコースに戻り、妻と一緒にゴールだっ!



ところが、妻の早いこと早いこと、一緒にゴールどころか、追いつくのがやっと、必死に追いかけ何とか一緒にゴール。ランタイムは自分より2分以上も早かった。さすがです。

小雨交じりの大会でしたが、本気で走し楽しかったです。。

 次は、いよいよサロマ湖100㎞での戦いになります。どうか晴れますように。


洞爺湖マラソン走ってきました!

長かった、冬も終わり、ようやく北海道マラソンの季節がやってきました。

今年の冬は、10月に雪が降り、雪解け後も天気がすぐれず、去年に比べ

半分ほどの練習で、大会に臨みました。



今年の洞爺湖は絶好のマラソン日和、前日は、コース下見を兼ねバイク練習で洞爺湖一周、心地よい風を受けてのサイクリングとなりました。



レース当日は、無風で逆さ富士ならぬ逆さ中島を見ながらのレース準備。気持ちいいです。



スタートはゆっくり目の9:30、5000名あまりのランナーが一斉にスタート。



八重桜もまだ何とか見ごろ、洞爺湖畔を颯爽と走ります。



妻と一緒にスタートしましたがペースの速かった妻を3km辺りで見失い寂しく走ることに。。。。。。



ところが、中間地点を過ぎた、22km辺りの上りで、目に前に嫁さんの姿が!

「やったー」と追いつき「先に行って」と妻、前半で飛ばしすぎたようです。自分は調子が出てきたのでここからスピードアップ



ゴールしてみたら去年より3分速い!!まだ、この年でも記録伸ばせるぞ!

前半、飛ばさずに粘って後半に力を残したことが功を奏しました。



来年は3時間30分を目標に頑張ります。

次のレースは、6月の市民大会(トライアスロン)にサロマ100kmです!


スイムマラソンに参加してきました。

昨年末、スイムマラソン大会に参加してきました。

距離は自分は5㎞、妻は5.5㎞です。



12月18日通っているジムのプールでの開催でした。

 妻は2回目の参戦で5.5㎞、自分は初参戦のため、5㎞の部にエントリー。

アイアンマンで3.8㎞までは泳いだことがあったのですが、5㎞は未知の領域、

しかも、25mプールで200往復あります。

 5㎞の部はコーチを含めて4人、先頭を切って泳ぎだします。25m45秒ペースでいいのですが、後ろからペース30秒で次のスイマーが追いかけてきます。

気を抜くことなく泳がざるを得ません。

 しかも、後ろのスイマーは全くペースが落ちず、こちらも、踏ん張るしかありません。

おかげで、たがをはめてもらい、最後まで泳ぎ切ることができました。

やればできるを実感し2時間半、200本泳ぎきりました。



しかし、横では自分より短い時間で妻が5.5㎞220本を泳ぎ切っていました。



恐るべしわが妻(中央)です。さて今年のレースの勝敗はどうなうことやら?

しばらくは妻のクロスカントリースキーの大会の応援です。

今年もよろしくお願いします<m(__)m>


秋田の100㏎マラソン走ってきました。

9月24日(土)千歳空港から秋田空港に入りバスで秋田駅に向かい秋田新幹線で角館に入りました。今年で9回目、移動にもなれ、車窓からの風景も旅行という気分よりなつかしさを感じる域に入ってきました。



自宅を出て約6時間で角館に到着、今年は花街道賞に選ばれ開会式に呼ばれました。



小さくてわかりずらいですが、壇上に妻と私が上がっています。



去年のゴールシーンの額と副賞に秋田こまち5kgをゲット。



ちょっと恥ずかしいような、でも素敵な思い出が出来ました。

さて、メインは明日の100km、これを糧に走ります。

25日(日)早朝4時、気温は18度?くらい。曇り時々晴れ、寒くもなく、ベストコンディションでスタート。



真っ暗の角館を後にし、100km先のゴール、鷹巣をひたすら妻と目指します。



6時くらいになると明るくなり、エイドでしっかり補給しながら先へ足を進めます。今年もエイドはフルーツからあきたこまちのおにぎり、味噌汁まで、何を食べていいか迷うくらい充実してます。



日が昇るにつれ、あたりの田んぼの風景も朝日に鮮やかに映え、秋田路を走っているんだなーと実感します。



走っていると、気温はそれほど高く難じないのですが、湿度が高いせいか蒸し暑さで、結構、熱中症になりそうです。



そして、20kmあたりで去年栗拾いをした木を探しますが、見つかりません。(妻は栗用に普段は背負わないリュックを背負っています。)

あきらめて、ほかにないかと探していると、

メインの大角野峠に入ってしまい、栗の産地を通過、二人で落胆。



しかたなく、一気に山頂まで駆け上ると、マリオに扮した可愛いエイドが冷たいコーラを持って待っていました。



峠をのぼりきった身体にコーラは最高です。落ち込んだ気持ちも生き返ります。



この大会のコースは秋田内陸鉄道と並んで走っているので、毎年鉄道模型にありそうな、赤い鉄橋を写真に撮ります。

栗が見つからなかったので、風景を楽しみながら走ります。



すると、60kmあたりでしょうか、いきなり一本の栗の木の下に栗が数えられないくらい落ちているではありませんか。

諦めていた栗が目の前に・・・・・(^_^)/



60km走った疲れや足の痛みも一気に吹っ飛び、レースから栗拾いにチェンジ!目標10分



ランナーは栗拾いを横目に駆け抜けていきます。

気が付くと栗拾いも20分も経過、栗3㎏収穫!



(帰ってから栗ご飯になったのは言うまでもありません。)

さて栗拾いも終わり、レースに戻りますが、二人で運んでも1人1.5kgの栗をリュックパンパンにして、走ります。これがつらいのなんの(^_^;)

自分は普段から背負って走っているので何とかなるのですが、妻は初めてのこと、走りに影響が出てきます。



70kmあたりで、マッサージのサービスを受け、栗の疲れを癒し、ゴールをいざ目指します。



80kmあたりで妻がガス欠、何とか私設エイドにたどり着き、補給を行います。ここで食べたスイカは今年は豊作だそうで、食べ放題!!やったー(^_^)/。



しかし、栗を40km近く運ぶのはなかなかのもので、



妻は坂をつらそうに上ってきます。

でも、ゴールまであとわずか、最後の力を振り絞って、走ります。



そして、スタートしてから12時間41分(制限時間13時間)で無事ゴール!



秋田杉でできた完走証を受け取り、(今年で夫婦で18枚になりました)



無料の生ビールときりたんぽにおでんでゴールを祝いました。



これで、今年の大会はすべて終了!札幌は冬に向けて冬支度に入ります。それまでに来年の来会に向け、練習貯め?をしておこうと思います。

ABS秋田放送(11月3日15:55~16:50)で今回の大会の模様が放映されます。インタビューを受けたので、もしかしたら映るかもです。

映る方はチェックしてみてください。(札幌は映りませんが(^_^;))




小樽築港ベイエリアアクアスロンに行ってきました。

9月11日(日)晴れ、前日までの雨も止み、レース日和となりました。

今年はボランティアから参加しました。



トランジット用のかごの準備や



受付などを行いました。札幌にきて早6年、知り合いの選手も増えてきました。無事受付も終わりいざレースに臨みます。



水温は23℃まずまずのコンディション

笑ってますが二人とも緊張してます。



90名の選手が11:10一斉に飛び込みます。



1周750mのコースを2周します。港の中なので波はありませんが、魚が泳いでます。



1周目を無事終え2周目に入ります。いったん桟橋に上がってからの2周目ですが、飛び込みを練習していないので、ただドボンと海の中へ



2周目に入ると日も差して海の中に光が差し込み気持ちよく泳げました。

スイムを上がってトランジットに行くとまだ妻のランウェアはそのまま、まだ海から上がってきていません。急いでウェットスーツを脱ぎTシャツに着替え、ランに入りました。このときタイムは35分28秒順位は55位でした。昨年より5分以上タイムを縮め好タイム!この調子なら妻に勝てるかと勝利の2文字が頭に浮かびました。とにかく逃げなければと㌔4分30秒で走ります。



周回コースを7周計10kmのラン折り返して、間もなく妻が追いかけてきました。



妻のスイムタイム38分、その差2分30秒しかありません。

とにかく、妻のタイムが落ちるまで、踏ん張ろうと走りました。

周回を重ねるごとに、差が開くどころか、少しずつ縮まってきます。



その差1分20秒まで縮まってしまいました。最後の1周まで気が抜けませんでした。



しかし、逃げ切りました。44分47秒、(ラン順位27位)10kmの記録としてはベストタイムをたたき出しました。

遅れること1分30秒で妻もゴール!



本気の10kmの鬼ごっこになりました。



いいライバルに出逢えたなと痛感しました。

妻は年代別で3位入賞!お米をゲット!さすが妻です。



つぎは、いよいよ今年最後のレース9月25日

秋田100km内陸マラソンです。今年は栗拾いで2キロ目標に妻と

オシドリランをしてきたいと思います。


北海道マラソン2016走ってきました。

8月28日(日)晴れ、気温18度、レース日和になりました。

1週間前のデュアスロン中止でストレスが溜まってました。

そのストレスをこのレースにぶつけました。

今年は参加人数二万人にも達しようかという大人数、スタートラインはDグループ、スタートライン通過まで2分以上かかります。

午前9時テレビ塔のカウントダウンとともに2万人近くがグループごとにスタート。今年はテレビ塔が見られてうれしかったです(^_^;)



人数が多い割には、スムーズにスタートラインを通過



Gスタート(かなり後ろ)の妻に追いつかれないようにかなり焦りながら走りました。

先週走っていない分、体がなまっているかと思いきや、思った以上に脚が動きます。



中間地点で1時間50分35秒、自分的にかなりいいペース。このペースなら4時間を切れるなとさらにペースを上げていきます。



新川通りの直線も去年より短く感じ折り返し地点あたりから、抜かれるより抜く方が増えていきます。



気温も上がり、折り返しを過ぎてからますます調子が上がります。



北大を過ぎ、道庁前まで来ると、残り数キロ全力モードに入りました。



ゴール直前の全力疾走!



そして、3時間36分48秒(ネットタイム)でゴール!



気持ちがいいフルマラソン自己記録更新になりした。



なんとか、妻に追いつかれることもなく、この勝負、旦那の勝ちとなりました。(^_^)/

自分がゴールしてから数分後、妻がゴールに。



ゴールで妻を迎えるのも悪くないです。次回はアクアスロン9月11日夫婦対決、今年最後の戦いが待っています。


8月21日ビホロデュアスロン大会に行ってきました。

今年で30回を迎える記念大会に行ってきました。

天候は荒天、バイクチェックイン時に大会中止の決定!

河川は氾濫し中止せざるを得ない状況でした。



ゴールも新しくなったのに残念です。その分前夜祭は思いっきり盛り上がりました。



おいしい食事に、ビールに抽選会、今年は夫婦で賞品をゲット



来年に向けて、再挑戦を誓いました。

ハスカップトライアスロンに行ってきました。

7月31日(日)第30回ハスカップトライアスロンイン勇払に妻と共に参加してきました。今回こそは「打倒奥さん」を目標に、日々作戦を立てスタートラインに立ちました。天気はあいにくの曇り空、今にも雨が降りそうです。



水温は20度、ちょっと寒いです。試泳だけでも寒くなります。



午前9時、「えいえいおー」とばかりに約200名のアスリートが一斉に海に飛び込みます。(後ろで手を上げずに遠くを指さしているのが妻と私です)



一周500mのコースを三周1500mを制限時間1時間を目標に泳ぎます。

1周を終えた所で妻に追いつかれ、自分のすぐ目の前を泳ぎ、何度も妻に蹴られながら2周目、3周目と泳ぎ、終始、妻の足を見ながらの競泳になりました。なんとか引き離されることもなく、妻37分48秒、10秒遅れでスイムから上がるも、トランジット(着替え)でもたつき妻との差がついてしまいました。



しかしなんとか先行する、妻に途中で追いつき、一気に引き離しにかかります。



必死で引き離しにかかるのですが、なかなか差が開きません。

すぐ後ろに妻が迫ってきます。



後ろから迫ってくるプレッシャーは半端ではありません。



なんとか40km、追いつかれずに無事ゴール!1時間23分6秒

長かった40kmしかし、妻は1時間24分52秒、2分弱の差しかつけられませんでした。

後はラン10km、妻の得意分野、2分差ではすぐに追いつかれそうです。



案の定、走り始めて、2キロも立たないうちに妻に追いつかれ、その差はどんどん開く一方



余裕の笑顔で、走っていきます。



抜かれたのはつらいですが、沿道の暖かい応援が走る足に元気をくれました。



それでも、追いつけず妻が49分28秒で先にゴール!

今年も、妻がゴールで出迎えてくれました。



ランは55分ちょうど、5分以上も差をつけられてのゴール。

練習不足の妻はレベルが違います。

次回は8月21日ビホロデュアスロン大会、ラン20kmにバイク80kmの計100km、妻の得意なランが20km、行けるところまで頑張ります。トータルタイム2時間56分04秒、妻2時間52分08秒


サロマ湖100kmウルトラマラソン走ってきました。

今年で8回目(うち二回はリタイア)となるサロマ湖100㏎、

サブ10(10時間以内完走)を目標に日々練習を重ね挑戦してきました。天候は気温12度、あいにくの曇り空、今にも雨が降りそうなので、100均で勝ったポンチョを用意してスタートラインに立ちました。



走り始めて間もまく、霧のような雨が降り始め、風もそこそこ、ペースを落とすと体温がどんどん奪われまっした。必死でペースを上げるものの、長続きしません。雨がひどく寒さも限界、ポンチョを着ましたが、焼け石に水状態、しかもエイドで休むと一気に寒くなりました。



さらにコース上には水たまりが出来はじめ、走る場所を探しながら走りになりました。(今年の宮古島を彷彿させます)。

 サブ10どころか、無事ゴールまでたどり着けるか、気持ちがどんどん折れていきました。



なんとか、42.195km地点を4時間8分で通過するも、去年より5分遅くサブ10をするには貯金がありません。ますます、気持ちが落ちていきました。

 そんな中、中間地点で着替えをしている妻に追いつき、後半、二人で一緒に走ろうと妻に支えられ、折れる心を何とかごまかして走らせてくれました。



そして妻のおかげで足が止まることもなく、雨の中ゴールすることが出来ました。



記録は11時間9分、サブ10には到底無理でしたが、妻と共に走った後半40kmは何事にも代えがたい走りとなりました。



完走率はこの寒さ低いと思ったのですが、なんと完走率は80.5%、ウルトラランナーの寒さ強さには恐れ入りました。



次回は7月31日ハスカップトライアスロン大会です。ハスカップは妻に全敗、今年こそはと狙っているのですが・・・・・

アイアンマン70.3セントレアに行ってきました。

洞爺湖のアイアンマンが今年からなくなってしまったので

名古屋で行われるアイアンマンハーフに出場を決めました。

道外の遠征は初めてのこと、とにかく準備が大変でした。

まずは、バイク梱包して送る作業は西濃運輸で大会会場まで送ってくれるサービスを利用しました。

梱包自体が初めてのこと、丸一日かかりました。



しかも、箱の大きさと車内の余裕は全くなくギリギリの状態で送り出しました。

さて大会前日、セントレア空港につくと、まずは、説明会へ、

思った以上に空港が広く移動が大変でした。



説明会も終わり選手登録を済ませ、シャトルバスで小一時間、バイク会場に到着、早速、自転車が届き早速組み立て作業!



ちゃっちゃと組み立て、車検を受けます。



そして、測定用チップを英語で説明を受け



バイクラックセッティングして、今日の作業は終了、



あとは本番です。



翌日、天候はあいにくの曇り空、スタート前には雨がちらほら・・・

スタートはウェーブスタート、先頭のプロは7:30スタート、

そのあとはエイジごとに15分おきにスタート、自分は9:00スタートです。スタートまで90分もあると思ったのですが、実際にはアッという間に

自分の番・・・・第7ウェーブ(50~54才)176名が一斉にスタート



スイム練習はかなり頑張ったので自信はありました。

集団から遅れることなく、何とかついていき、50-54歳代では89位とほぼ真ん中あたり、42分でゴールしました。



急いで、バイクウェアに着替え90kmのコースへ出ていきました。



前半64㌔は16㌔の周回コースを4周、そこに100名以上のアイアンマンが走ってます。まるで通勤ラッシュ、しかも、妻もどんどんおい掛けてくるのがすれ違いざまわかります。早いのなんの・・何とか、3時間16分でゴールするもカテゴリー順位は136位順位が落ちてきています。



ランではバイクで無駄に妻を追いかけたため、無理が祟り、右ふくらはぎに激痛が・・・走るのもままならず、ラン21キロは苦痛との戦いでした。

しかし、沿道の応援が暖かく、何とか脚は止まらずにゴールを目指します。ゴールが見えると一気に痛みは吹っ飛びました。



そして、一気にゴールテープわしづかみ!



ランは2時間10分、かなり落ちたなと思ったのですが、カテゴリー順位は101位とまずまずの成績が残せました。ただ、唯一、残念なのはスイムで妻に勝ったものの、バイクとランで一気に20分も引き離され、終わってみると妻の余裕の勝利に終わっていました。



トライアスロンで妻に勝つのはそう簡単ではありません。

次回サロマ湖、2週間後、脚の故障を治して、再び妻に挑みます。






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